気楽会の観光案内課
第30回6月12日(日)参加者募集中です。
第30回「気楽会の観光案内課」
日時:2016年6月12日(日)9:00~16:00
集合場所:気仙沼市役所
参加費:2000円
お問い合わせはメールで
kesennuma_kirakukai@yahoo.co.jp 主催:気楽会
カレンダー
03 | 2025/04 | 05 |
S | M | T | W | T | F | S |
---|---|---|---|---|---|---|
1 | 2 | 3 | 4 | 5 | ||
6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 |
13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 |
20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 |
27 | 28 | 29 | 30 |
最新記事
(05/25)
(10/16)
(10/01)
(06/02)
(04/28)
最新コメント
ブログ内検索
月ごとの記事
メンバー
カウンター
今見ている人:
ガイドライン
楽しく見てもらうために
次に掲げる目的や用途のために
本ブログを利用している、と管理者側から判断した書込みは、予告なく削除させて頂きます。
・いやがらせ、悪口、脅しなど、当団体・個人等を野次ったり、傷つけたりする目的で利用すること
・その他、管理者側から見て不適切だと判断する書込み ご協力お願いします。
アクセス解析
×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
あべです。
おばんでございますー。
いよいよ今週末の金曜日は、熱ステvol.4です!!

熱注ステージア vol.4
【報道最前線~新聞制作の舞台裏】
ゲスト: 今川悟 さん(三陸新報記者)
日時:6月25日(金)19時30分スタート(19時受付)
場所:アンカーコーヒープレミアム店2階
参加費:500円
新しい学びの場・つながりの場となっている「熱ステ」ですが、
今川さんゲストに、今回も楽しい時間になりそうです。
どうぞ、ふるってご参加ください!!
さて、話は変わって、先日はリアスアーク美術館で「リアスの湾と漁業展」をみてきました。

リアスアークでは、常設展の「方舟日記」が有名で、
気仙沼圏の自然や生活スタイル、産業、祭りなどを楽しく知ることが
できるのですが、今回の「リアスの湾と漁業展」は「方舟日記」の拡大ver.で、
漁業を中心に【気仙沼のくらし】をみつめる企画となっています。
例えば、網・釣・筌・見突きなどの各漁業を詳しく紹介していたり、
ゴンボゾウリ(かかとのない草履)・モクマエカケ(アマモの腰蓑)などの
色んな船上用具が展示されていたりと、「陸の人間」にとって普段は
なかなか知ることのできないものがありました!!
色々な発見もあり、もっと知りたいという欲求も生まれてくる展示なので、
気仙沼やリアスの文化の奥深さを感じることができるはずですよー。
さらに、同時開催中の「多賀谷真吾」展でも、スペイン・ガルシアと
岩手・陸中海岸の両リアス式海岸の写真を対比させた展示となっていて、
こちらも楽しい時間でした。
たまにはリアスアーク美術館でも、いかがでしょうか。

おばんでございますー。
いよいよ今週末の金曜日は、熱ステvol.4です!!
熱注ステージア vol.4
【報道最前線~新聞制作の舞台裏】
ゲスト: 今川悟 さん(三陸新報記者)
日時:6月25日(金)19時30分スタート(19時受付)
場所:アンカーコーヒープレミアム店2階
参加費:500円
新しい学びの場・つながりの場となっている「熱ステ」ですが、
今川さんゲストに、今回も楽しい時間になりそうです。
どうぞ、ふるってご参加ください!!
さて、話は変わって、先日はリアスアーク美術館で「リアスの湾と漁業展」をみてきました。
リアスアークでは、常設展の「方舟日記」が有名で、
気仙沼圏の自然や生活スタイル、産業、祭りなどを楽しく知ることが
できるのですが、今回の「リアスの湾と漁業展」は「方舟日記」の拡大ver.で、
漁業を中心に【気仙沼のくらし】をみつめる企画となっています。
例えば、網・釣・筌・見突きなどの各漁業を詳しく紹介していたり、
ゴンボゾウリ(かかとのない草履)・モクマエカケ(アマモの腰蓑)などの
色んな船上用具が展示されていたりと、「陸の人間」にとって普段は
なかなか知ることのできないものがありました!!
色々な発見もあり、もっと知りたいという欲求も生まれてくる展示なので、
気仙沼やリアスの文化の奥深さを感じることができるはずですよー。
さらに、同時開催中の「多賀谷真吾」展でも、スペイン・ガルシアと
岩手・陸中海岸の両リアス式海岸の写真を対比させた展示となっていて、
こちらも楽しい時間でした。
たまにはリアスアーク美術館でも、いかがでしょうか。
PR
この記事にコメントする